【ヘキサタープ】ユニフレーム(UNIFLAME)のREVOタープ

アウトドア キャンプ

ユニフレーム(UNIFLAME)のREVOタープ

REVOタープ

魅力

  • ヘキサタープならではの開放感があり、心地良い住居性で快適。
  • リーフウィングとサイドポールが創り出す大きなリビングスペース。
  • 張りやすさだけでなく、状況に応じたバリエーションも簡単に楽しめる。
  • ヘヴィーメッシュが設営時のシワを解消し、生地にかかる負担を軽減。
  • 日中は適度の遮光性を保ち、夜はランタンの明かりを反射し、明るくなる。

個人的考察

ヘキサタープは慣れれば設営も簡単ですが、強風時はビギナーの方だと苦戦しますよね(笑)。

Fujiyaも最初の頃はヘキサタープのLサイズのものしか持っていなくてソロキャンプなのにメチャメチャ大きいタープでキャンプしてました。

布面積だけでなくウィングからのロープの面積も考えないといけないので、フリーサイトなら問題ないですが、サイトのスペースもある程度の大きさが必要です。なので設営には結構苦戦をしました(笑)。

また、REVOタープ は従来のタープよりは有効面積が広くなっているようですが、ヘキサタープ自体がレクタタープなどに比べるとどうしても面積は小さくなります。

開放感がある分、雨が吹き込んできたり、サイトの一部が濡れてしまったりするんですよね。ですが、ある程度なら張り方のアレンジ次第で対応ができます。

そこがヘキサタープの最大の魅力だと感じてます。バリエーションを考えるのも楽しいです。

ここまでの考察だとデメリットの方が多いような感じになってしまいましたが、ヘキサタープは見た目もカッコいいですし、インスタ映えしますよね。好天の時は何より気持ちがいい。

アウトドアの出来事まとめ

それに構造が”数本のポール”と”布”だけなので収納や持ち運びも楽です。

価格

タープに限ったことではないですが、価格帯はピンキリ。機能性能が優れたもので、Lサイズだとすると相場は25,000円前後くらいでしょうか。

Fujiyaも30,000円くらいで購入した気がします。REVOタープ はメーカー希望小売価格が23,900円と元々がリーズナブルですが、現在ナチュラムだと46%オフで購入することができるようです(2019/4/11現在)。

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