キャンプ同行の依頼ページ

キャンプ同行の依頼

キャンプ同行の依頼ページをご覧いただきましてありがとうございます。プロフィールや実績は藤井 裕哉(ふじい ゆうや)のプロフィールページを見ていただけると幸いです。

このページでは、キャンプの同行依頼についてご説明します。

キャンプ同行で手伝えること

  • 初キャンプの不安を無くす
  • 準備・イベントの手伝い
  • 人数合わせ

具体的な例①:初めてのソロキャンプへの同行

一人でのキャンプは、誰でも最初は不安。そして、初心者には敷居が高いのも現実です。

そこで少しでも不安が少なく、敷居が下がるように、僕自身も別のソロキャンパーとして同じキャンプ場に行かせていただきます。

頼れる人が近くにいることで”一人だと困ること“があった場合でも慌てずにキャンプができると思います。

あくまでも”ソロキャンプ”が目的なので、必要があればサポートさせていただくという感じですが、出来るだけ要望には答えます。

具体的な例②:イベント準備の手伝い

最近はガレージブランドの数が多くなってきており、イベントもたくさん開催されています。

会場スタッフの人手不足が聞かれることもありますので、キャンプできるスペースさえ確保していただければ「駐車場係」「受付」でも何でもお手伝いします。

アウトドアに関係なく基本的にはどんなイベントでもお受けしようかと思っております。

キャンプに必要なのは「慣れ」と「経験」です。

1度体験してみれば、2度目は1度目の不安が嘘だったかのように消えます。

キャンプは”不便を楽しむもの“と言われることが多いですが、僕は”非日常体験“だと考えており、休日をテーマパークで過ごすような感じでストレスを発散し、マンネリ化した日常をリフレッシュしてくれるものだと考えています。

キャンプ実績

社会人になって仕事のストレスで精神的にも疲弊していた僕は、癒しを求めてキャンプを趣味にしようと決めました。

初めてキャンプをしたのは2013年の9月に群馬県の「ほたか牧場キャンプ場」でのログハウス泊でした。その後、同年10月に「県営赤城公園キャンプ場」で初ソロキャンプをしました。

それからサラリーマンをやりながら週末は毎週キャンプに行きました。周りにキャンプする友人もいなかったので、ソロキャンプばかり1年間約50週のうち、30週ほどキャンプに没頭する生活でした。

赤城山でのキャンプ

現在は結婚し、2人の息子たちもできて家族キャンプをすることが増えました。ソロキャンプだけでなく、グループキャンプへとスタイルの幅も広くなり、キャンプブームによって関心のある知人や友人も増え、要望があれば初めてキャンプをする方へのアドバイスやサポートをさせていただいております。

2018年よりキャンプブログ「心形流Z」を始め、今までのキャンプの経験を活かして「キャンプ場」や「道具」、「アウトドアの知識」などを発信しています。

世の中にはキャンパーがたくさんいると思いますが、ブログやSNSで情報を発信し、皆さんの信頼を得つつ、お困りの方のアウトドア活動をサポートしていきたいです。また、自分自身もアウトドアマンとしてレベルアップを目指しています。

オールシーズン

冬のキャンプ

季節を問わずにキャンプに行っています。

僕の在住している群馬北部は、関東でも雪がたくさん降る地域なので、雪中キャンプはよく行きます。

費用と条件

費用は戴こうとは思っていません。無料です。

条件は、内容次第ですが、基本的にはキャンプ場所を関東県内でお願いいたします。

僕自身サラリーマンもやっている身なので日程調整が難しい場合があり、また計画等を事前に決めておくためにも、なるべく早めにお問い合わせいただけると幸いです。

以上となります。下記よりお気軽にお問い合わせください。
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