【ルーフレール】ラングラーをカスタム!ルーフレールと1か月点検とボヤキ

カスタム




読者のみなさん、どうも。
Fujiyaです。

納車3カ月目にして、相棒ラングラーアンリミテッドの1カ月点検ルーフラックの取り付けが完了しました。

今回は、そんな『ルーフに関するカスタム』と『個人的なボヤキ』を聞いていただきたいと思います。

お時間ありましたら、今回も最後までお付き合いください。

ルーフレールの取り付け

ラングラーにルーフレールを取り付け完了

フロントガラスのサイド部分からルーフ、リアに向かって黒いフレームのようなものが装着されているのがわかりますでしょうか?

これが『ルーフレール』です。

これは「Garvin Industries(ガービンインダストリーズ)」というアメリカのメーカーのものですが、ラングラーにルーフテントなどを載せる時に必要になってくるものです。

僕の場合、下の写真の様に将来的にルーフテントを載せたいので今から装着しました。

しかし、色々考えた結果、現在は自作ルーフキャリアを取り付けています。

自作ルーフキャリア

ラングラーのルーフは、取り外してオープンカー仕様にできることもあって、重さに弱いです。

費用は掛かってしまいますが、テントにしろ、キャリアにしろ、強度を考えるのであればルーフレールを取り付けることをおすすめします。

本来であれば、この装備・・・・、納車時に取り付ける予定だったのです。

まさかの3カ月遅れ・・・、なぜ遅れたのか

それはアメリカからの輸入品だったからです(思っていた以上に時間がかかりました・・・)。ディーラー通さないで、個人輸入だったらそんなに時間がかからない気がしますけどね。

現在の見栄えも「寂しい」というか、「物足りない」というか・・・。ルーフラックだけだとなんだか中途半端な感じがします。なので、早めにルーフキャリアでもとりつけようかなと考えています。



1か月点検へのボヤキ

実は、1カ月点検も2カ月遅れで、ルーフラックの取り付けと一緒に行いました。

点検が2ヶ月遅れになったのは、代車の都合がつかないとのことで、ディーラーからなかなか連絡がなかったからです。

まあ、新車で購入して1カ月目で異常があるって滅多にあることではないでしょうし、時間が経過してから点検をした方がむしろ得なのかなとかも思ったのですが、計画されているものが予定通りに行われないと落ち着きませんでした(笑)。

ルーフラックは納車までに取り付け出来ると言って3カ月遅れるし、1か月点検は2カ月遅れるし、ラックが届いたら届いたでサイズが大きくて邪魔になるから早く取り付けに来てくれと言われたり、なんとなくディーラーの対応について信頼出来なくってしまいました。

こんなことを言いたくないのですが、「緊急事態の時」などに頼りにならなそう・・・。そんな感じがしています・・・(~_~)

そして、今回点検とルーフラックの取り付けに2、3日掛かってしまうとのことで代車を用意してもらったのですが、またその代車が年季の入った車。

クライスラーのクルーザーという車

代車は、クライスラーの『クルーザー』という車でした。走行距離は11万㌔オーバー。古すぎて運転しづらかったです。車体は結構傷だらけ、ハッキリ言っていつ壊れてもおかしくないんじゃないかという車でした。

「普通代車をこんな古い車にしますか?」「ボク、新車購入者ですよ?」「正規ディーラーですよね?」

代車は、4日間と期間も短かったですし、今まで乗ったことのない車に乗ることができ良い経験になりました。

最後に

今回は、ルーフのカスタムとボヤキを聞いていただきました。

後半か完全に愚痴になってしまいましたね(笑)。『俺は客だぞ!』とか偉ぶる気などは全くないのですが、もうちょっと配慮があっても良いと思う・・・。

これからに期待したいと思います・・・。

今回は以上になります。
最後までお付き合いしていただきましてありがとうございました。
またお会いしましょう。






↓↓ブログランキングに参加しています。応援”ポチッ“とお願いします↓↓