【電源プラグ】車載用プラズマクラスターの電源プラグ修理

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車載用プラズマクラスターの修理

読者のみなさん、どうも。
Fujiyaです。

先日、ラングラー車内の清掃をしている時に、”車載用プラズマクラスター”の電源プラグを引き抜いたら突然”パキッ!”っと聞きなれない音がしました。

電源プラグを見ると先端がない・・・・・・?。
引き抜いた拍子に先っぽ部分がどこかに飛んでいってしまったようです?!

これでは再び使用することが出来ません。

プラズマクラスター本体には何ら問題はなく、電源プラグ交換だけで修理できそうなので、DIYをしてみることにしました。

電源プラグの交換作業

新しいプラグを購入

まず新しいプラグをホームセンターで購入。

今回はエーモンの電源プラグを使用します。

作業にはハンダ付けが必要なので、必要な工具たちを用意します。

この工具たちは2年前くらいにドライヤーを修理して以来の使用・・・。

金具と導線のハンダ付け

金具と導線をハンダ付けすることができず苦戦しました・・・(笑)。

ハンダゴテも安物なので温度の上がりも悪いし、Fujiyaの腕も悪いで時間がかかりました。なんとかできたので良しとしましょう。

ヒューズ管

実はこのエーモンの電源プラグのヒューズ管は別売り。

今回、ヒューズ管だけは車の中で見つかったので、既存のヒューズを使用しました。

見つかって良かったですが、先っぽはどこにいったのでしょう?

最後に組み合わせて、全ての作業が終了。

電源も問題なく入り、正常に作動 😀 

これで明日からも車内の空気を綺麗にしてくれることでしょう 😀 

今回の記事は以上になります。
最後までお読みいただきましてありがとうございました。
またお会いしましょう。

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投稿者: Fujiya

1988年群馬県出身。2児のパパ。 二郎系ラーメン大好き。 愛車『ラングラーアンリミテッド』『Vino50』。 ☆”アウトドア”という現代社会における「非日常体験」で人生を豊かにしたいです。また、「DIY精神」持ってさまざまな事に挑戦したいと思います。

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