夏本番に向けて『食中毒対策』。食材管理なら冷温庫におまかせ!?

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読者のみなさん、どうも。
Fujiyaです(^^)/

梅雨に入り、これから本格的に夏がやって気ますね。

』は家族や友人とバーベキューやキャンプに行って、盛り上がる方も大勢いるかと思います。そこで気をつけたいのが、『食材管理』。

クーラーボックスに入れておいても不安な時ってありますよね・・・。

昨年も僕の勤めている会社で仲間と週末にバーベキューをして、食中毒になってしまった方がいました。しかも、数名

非常に怖いです・・。

特にお子さんお年寄りと、一緒にアウトドアをする方はより一層注意が必要です。

今回は、そんな危険を回避するためのおすすめアイテムのご紹介です。

Excelvanのミニ冷温庫

極端な話をすれば、アウトドアに家の冷蔵庫をそのまま持って行ければ食材管理はバッチリなわけですが、そんなわけにもいかないので、そんなときはコンパクトな冷蔵庫があれば解決します。

Excelvanのミニ冷温庫』は、7.5リットルと大容量なのに、非常に省エネな冷蔵保温両用庫です。

しかも、重さは約1.5kg!

この軽さ、わかりますか?1.5kgと言ったら、1.5リットルに満タンに水が入っているのと同じです。

っと、まあ。。。食材が入れば、食材の重さが加わるわけですが・・・。

側面にベルトループが付いているので、多少重くなったとしても肩掛け用のベルトを取り付ければ全く問題はありません。

画像:Amazon.co.jp
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大きさも車にも乗せやすく、持ち運びもしやすいサイズです。

付属している車載充電器を使えばシガーソケットから充電可能なので何処に行っても大活躍間違いなしです。

小さめの冷蔵庫を買おうと思い、金額をみると『数万円』って書いてあって諦める・・・。

なんてことも時々僕はありました、『Excelvanのミニ冷温庫』は値段もかなり手ごろ。

また、保温機能は60℃(誤差5℃)まであるので、寒い時期にも使用できます。。

車中泊なんかでもオールシーズン使用できますね。

食べものや飲みものをしっかりと『管理』して、アウトドアを安心して楽しむことができます。

画像:Amazon.co.jp
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冷・暖のスイッチの切り替えも簡単にできます。

内寸はコチラ

画像:Amazon.co.jp
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こんなサイズじゃ、食材全部入らないよ!!

という方は、肉など生鮮食品を『Excelvanのミニ冷温庫』に入れて、暑くてもある程度大丈夫そうなものは、今まで通りクーラーボックスで保管という方法もいいのではないでしょうか。

生鮮食品を『Excelvanのミニ冷温庫』に入れておけば管理は間違いないのですから。

ちなみに、お肉などをタッパーごと入れるのではなく、ジップロックなどに入れるとスマートで、より多くの食材を入れることが出来ますのでお試しあれ。

今年の夏は、食中毒にはくれぐれも気を付けて、冷えたビールや美味しい料理などたくさん食べて、大いに盛り上がってくださいね。


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投稿者: Fujiya

29歳。2児のパパ。 二郎系ラーメン大好き。 愛車『ラングラーアンリミテッド』『Vino50』。 ☆”アウトドア”という現代社会における「非日常体験」で人生を豊かにしたいです。また、「DIY精神」持ってさまざまな事に挑戦したいと思います。

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